やはり多少サビ猫の血が入っているのか、気が強いところがあるようで、キャットタワーの頂上にぺどろがくつろいでいるのを押しやってしまった。

意外とあっさりと頂上へ
気が弱いのかやさしいところを見せたのか、譲った瞬間を見ていないので判らない。
が、感動はそれほどでもなかった。
実は、少し前にカラーボックスの上から2階建てケージの天辺へ(80cm程離れている)飛び移るのを見てしまったのだ。
ユタなど、かなり大きくなるまで「勇気が無くて」飛べなかったのに。

(上)フェリス:ぐふふ、こんなこと言われてる...
(下)ユタ:ほっといてくれよ。
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