- 2005-12-27 12:45:01 (Tue)
- 演劇 | エンターテインメント
- performing arts
姉さん、事件です(笑)
舞台監督はケネス・ブラナーが務める予定。劇中には、主人公が馬に乗っている最中に、性的恍惚をおぼえる場面もあり、ラドクリフにとって大きな役の転換となりそうだ。
日本では劇団四季の公演で知られるあのエクウスにダニエルが出るって、そりゃあ大変ですよ。
「大きな役の転換」なんて書いていますが、転換どころじゃないっすよ。
まだ子供らしさが抜けきっていないイメージがあるというのに、いきなりエクウスっすよ。
いやー、なんたってアタクシ、市村正親のスッポンポン(もちろん照明でうまく処理してあるし、背中しか見せませんが)に見とれた思い出がありますんで。
あれをダニエルがやるんですか( ̄¬ ̄) ジュル・・・(違)
良く知らないんですが、ひょっとしてケネス・ブラナーってゲイ?
ところで、最後に「2006年には『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の撮影に入る」ってあるんですが、次回からは役者が交代するって思っていたのは勘違いですかねぇ。
オマケのうふふ(お子様は読まないほうがいいかも)
実は、市村さんのエクウスでのオールヌードですが、(断言はしませんが)本当に何も身につけていませんでした。
いや、その、稽古中にちゃんと確認してはいるのでしょうが、席の位置と彼の立ち位置によっては、股間のモノが見えてしまうようで…。
(つまり、そのぅ、私が見た日は彼は舞台上で少年を演じながらもエクスタシーを感じていた模様です)
(/-\)いやーん
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