謎ソックスのパターンを作ったTheresaさんのblogを見てビックリ。
最近パートナーのJohnさんが手術をしたということはチラリと読んで知ってはいたのですが、何せ英語はダメダメなので、詳細については流して読んでしまっていました。
とりあえず無事終わったという事だけ判って、安心しちゃったというのもあるのですが。
で、今日の書き込みを見たら、なんだか目を細めた男性の写真が…。
実は先週土曜に、眼科で手術後の経過を見てもらいました。
とにかくせっかちでトントンと話を進める先生なので、愚鈍な性格の私は気をつけないといけないのですが、この時は「左眼を確認してもらうだけ」と思い込んでいたため、特に身構えたりしていなかったのです。
すると先生は「今日は右も確認しておこうね」って言うなり、目薬を両目に注して「はい、じゃ20分後にまた診察室ね」と仰る。
診察はあっけなく終わって、支払いを済ませ帰る事に。
その時、瞳孔を開く目薬を両目に同時に注しちゃって平気なのか?という疑問が脳裏に浮かんできました。
でも、特に何も言われなかったし、病院内が薄暗いという事を忘れて、割と普通に見えているからとさっさと出て行くと、夕立の後の日差しが眩しいこと!
まさに、前述の写真の男性そっくりな状態で、うつむきながらよろよろと歩き出しました。
が、勝手な判断で、そのまま買い物に出かけてしまったんです。
途中、日差しが益々強くなったりして、目の前真っ白だったりしつつ、我慢して買い物を済ませて帰宅したら、頭痛と疲労で夕食後は倒れるようにして寝てしまいました。
前回も両目に目薬を注していて、それでも大丈夫だったので同じだろうと判断したのが間違いだったようです。
まっすぐ帰宅して目を休めなくちゃいけなかったんですよね、たぶん。
あるいはせめてサングラスをするとか(私は無理ですが)
ま、それはともかく、って事はこの男性も網膜関係の病気で検査でも…あ、この方がJohnさんなのだな、と理解。(超遅)
翻訳ソフトの助けを借りて読んでみると「目を閉じているように見えますが、瞳孔を開く目薬の影響で目を細めています」とあります。
やっぱり。
でも、彼の方が私よりもっと悪い病状だったようですが。
なにはともあれ術後の経過が良好なようでよかったです。
で、ハッピーなTheresaさんはハッピー祭り(勝手に和訳)を開催、商品は靴下糸だそうです。
それも、好きな色を選ばせてくれるって、すごいですね!
しかも、私が買ったパターンとぴったりサイズの編み棒(竹かニッケルめっき)もつけてくれるんだそうです。
日本のソックニッターさんも、頑張って参加してみたらいかがですか。
(外国人エントリーもOKって書いてあります・多分)
詳細は以下のblog記事をお読みください。
お前は参加しないのかって?
だって、実はコンテスト内容が微妙にわかってないし、作文は絶対無理だし(爆)
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