バナーをはずしました。
顛末その他は、SOS豊島のマンション猫をごらんください。
私は、当初からこのケースの異常さに不安を感じていましたが、まずは猫たちが幸せになる事が優先ですし、保護主さんの私生活についてあれこれ言える立場でもないので、意見を表明するのは控えていました。
おそらく、こういった状態まで追い詰められてしまったのでは、冷静な判断が出来なかったではないかと思います。
一旦全頭を他の場所へ保護して、彼女には自分の問題を先に進めてもらう事が理想だったと思いますが、今の日本ではそれは到底無理なことです。
大変残念ですが、やはりすべての猫を救えるわけではないと言うのが現実です。
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Comments:4
- noa June 22, 2007 1:46 AM
この方は猫を救っている気になってますがただ自己満足でやってますよ
人に助けなんて求めてないはずです。
こういう人が最後行き着くところが多頭飼育崩壊です
もうすでに崩壊していますが。
自分だけが救世主だと思って悦に入ってるところが
ある人です。
こんな人に猫を託しても病気にされるだけです-
神渡 りり
June 22, 2007 11:14 AM
noaさん、はじめまして。
「この方」というのは保護主さんの事かと思われますが、私は保護主さんとは一切面識がありません。
当時バナーを貼っていたのは、崩壊の危機がある現場から1頭でも多く里子に行って欲しかったからです。内容からするとnoaさんは保護主さんのことを良くご存知のようですね。
しかし、この場で彼女がどういう人物かを語っていただいても猫が助かるわけではありません。
どうぞ、あなたが今猫にできる事をなさってください。- aya June 22, 2007 1:15 PM
りりさん
ありがとうございます
>どうぞ、あなたが今猫にできる事をなさってください。
はい、私もそのつもりでいます。
突然にすいませんでした。
里親も決まっているのにあの劣悪環境から
助け出せずにいたのでこちらで呼びかけて下さった
SOSの事の顛末はどんなだったのだろうと調べている所でした。もう記事は残っていないのですね、、
亡くなった子猫たちのために私に今出来ることは
彼女にはもう保護猫を預かる時間的経済的余裕もない
から猫の相談を持ち掛けないように周囲に訴えて
いくことだけです。ありがとうございました。-
神渡 りり
June 28, 2007 6:08 PM
aya さん
あなたはnoaさんと同じ人ですか?
プロバイダは同じみたいですが、実名で無いのに違う名前で書かれてしまうと、同じ人かどうか私には判断できかねます。しかし、コメント内容から同じ方と考えることはできますので、そうだと仮定して公開します。
この件に関しては、私からはもう何も申し上げられる事はありません。
同じような事例は世界中にあるのです。
そうした事に対して無関心でいるのが一番悲しいことですが、だからと言って全てにかかわることは不可能です。ですから、身近な人たちが自分でできる範囲で行動するというのが一番確実で有効なのではないかと思います。
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