- 2007-12-07 17:36:28 (Fri)
- エンターテインメント | テレビ・映画
- NCIS
どうも。ダーク・エンジェルのTV版の吹替えが、ローガンが山寺宏一で、ブリングが内田直哉だと知ってかなりショックな管理人でございます。
NCISのシーズン2で一番面白かったエピ(S2-22、ラス前。今日現在、日本国内では未放送)のレビューを別のブログに書きました。
(後述の理由によりネタバレになるのでレビューへのリンクは張っていません)
NCIS全シリーズを通して、レビューを書いたのはこのエピが初めてです。
以下、何故そんなことをしたかという話。
実は、シーズン3を観てすっかりはまったのですが、先にシーズン4を観終わってからシーズン1と2を購入しまして、先日やっと届いたのです。
で、またしてもCCと書いてあるのにウチのデコーダはそれを表示してくれず、字幕なしで鑑賞するはめに。
(ちなみに現在リリースされていて字幕があるのはシーズン3だけです)
1回目では、DiNozzoのあほなジョーク等は判っても、肝心な事件に関わるシーンの会話の意味が全然わからない事がほとんど。
という訳で、ティーザーを観て面白そうなものだけつまみ食いしていました。
途中で巻き戻しなどしないで観ているので、大体は半分ぐらいの理解度です。
でも、冒頭にも書いたように、すごく面白かったエピがあったわけですが、これが何と台詞も多く複雑な内容にも関わらず、字幕もなしにだいたいの筋がつかめたもんですから、なんだか嬉しくてとりあえずガツンと書いて置こうかと頑張ってみた次第。
NCISは会話が面白くて、自分の理解度を確認する意味で、わかった会話全部をあげておきたい程だったんですが、冗長になる(というか殆ど脚本になってしまう)のでやめておきました。
現在ケーブルTVでNCISのシーズン2は放送中なので、既に放送した回のレビューだとカンニング疑惑も浮上してしまいます。
つまり、正真正銘これは自分で観て判った内容だけを書いていますというアリバイのためにこのエントリを書いているというわけです(爆)
ただ、種明かしをいたしますと、内容の確認のためにTV.comのエピソードガイドを読んでいます。
しかし、今回は、自分が聴き取ったものについては、間違いは殆どありませんでした。さらに、幾つかわからない点があったのですが、それはそちらを見ても謎のままです(笑)
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