国立がんセンター手術室、磁気で手元狂う恐れあり“引退”(読売新聞) - Yahoo!ニュース磁気共鳴画像(MRI)装置などを備え、「手術中に体内の状態を確認できる」のが利点のはずだったが、装置の近くではメスが磁気で引っ張られて手元が狂う恐れがあり、代替器具が高額といった欠陥が露呈した。使い勝手が悪いこの手術室は、検査室に格下げされる見込みだ。
これは久々に呆れました。
ものすごく当たり前のことがわかってない人たちだけで設計したんでしょうか?
金属製のものをMRIの検査室に持ち込めないのは、検査を受けた人なら誰でも知ってると思います。
ペンぐらい大丈夫なんじゃないかと思いますが、ものすごい勢いで宙を飛んで行くとか行かないとか聞きまして、検査前はやたら緊張した記憶があります(笑)
(だって、歯の被せ物をしているので、頭だけ先に吸い寄せられたらどうしようって…)
激しく犯罪(詐欺や贈収賄)の臭いがしますが、捜査は行われるんでしょうか。
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