« QL S3-21 Nuclear Family キューバ危機で核シェルターは売れる!? | メイン | QL S4-01 The Leap Back 入れ替わりパニック »

QL S3-22 Shock Theater ショック療法

そう、恐怖より娯楽を商売の種にしたほうがずっといい。
そして、ミサイルや銃が必要ない世界で暮らすのが理想だよね。

僕は満ち足りた気持ちでリープした。
しかし次に気がついた場所で、僕はベッドに縛り付けられていた。
外は嵐で、雷鳴が轟いている。

僕が起きようとしたら、黒人の看護師が僕の髪を掴んで頭をベッドに叩きつけるんだ。
その後に聞こえたのは「電気ショック」という恐ろしい言葉。

後から来た看護婦さんはそれを止めようとしてくれるけど、そんなのお構い無しに彼はどんどん準備を進めていく。
僕はマウスピースをはめられてしまったので、助けを呼ぶこともできず、逃げることもできない。

そして、とうとう高電圧の電流が僕の脳に流されてしまった。

オーマイガッ。サムのリープには神の力が関与しているとずっと信じてきたのに、ついにその神からも見放されてしまったのか?
シーズンフィナーレはかなり深刻な状況でティーザー終了


(工事中です。今後まだ更新があります)

Quantum Leap Map(工事中)
サムがリープした場所を記録中

☆ ランキング参加中です ☆
にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ

☆ 役に立ったよ、面白かったぜと思ったら、ぷちっと please ☆  

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://lillicat-kingdom.com/cgi/mt33/mt-tbtb.cgi/3021

Technorati

Technorati search

» ここにリンクしているブログ

Creative Commons License
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.
Powered by
Movable Type 3.34