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    <title>ねこそだて覚書</title>
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    <updated>2008-09-28T11:57:44Z</updated>
    <subtitle>3にゃん、ハッチ、ごんぞの育猫と看病と通院の記録</subtitle>
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    <title>ごんぞの爪切りで大失敗</title>
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    <published>2008-09-28T11:11:50Z</published>
    <updated>2008-09-28T11:57:44Z</updated>
    
    <summary>このところ大人しく爪を切らせてくれる事が多くなっていたごんぞ。 今日も大丈夫かと...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>このところ大人しく爪を切らせてくれる事が多くなっていたごんぞ。<br />
今日も大丈夫かと、とりあえず前足をぷにゅぷにゅと触ってみると怒らない。<br />
(ちなみに後ろ足は相当注意しないと未だに危険なんですが)</p>

<p>それではと、爪を切り始めたは良いものの、一番小さい爪を押し出すのにちょっとぐずぐずしたら、(毎度なんですが)いきなり最大パワーでがぶっとやられました( ｉдｉ )<br />
厳密には、がぶ…がぶーって感じだったので、1回目と2回目の一瞬の隙に手を動かせたらよかったんですが、ドン臭いので下手に動かしてむしろ傷を深くしたら危ないと判断してじっとしていたら、2回目がますます本気だったようです。</p>

<p>傷の具合は右上の犬歯が刺さった穴が二つ、左手の人差し指と中指の付け根のあたりにそれぞれ開いただけで出血もほとんど無いのですが、中指の方がちょっとダメージが大きかったようで、あっという間に痛み出してキーボードを打つのもちょっと辛いぐらいの状況です。</p>

<p>とりあえず明日外科に行って診察してもらう予定です。<br />
猫との付き合いは30年近いですが、ここまでひどい怪我は初めてかもしれません。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>やっぱり嫉妬なんですかねぇ</title>
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    <published>2008-07-30T10:31:04Z</published>
    <updated>2008-07-30T10:39:13Z</updated>
    
    <summary>ぺどろさん、また今朝もシッコしてくれやがりました。 ごんぞがうるさくご飯をねだっ...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>ぺどろさん、また今朝もシッコしてくれやがりました。<br />
ごんぞがうるさくご飯をねだっていたんですが、腰のあたりにユタが前足を乗せていい気持ちでウトウトしていたので、彼が飽きるまでそのままにしてやろうと思っていたら、私までウトウトしちゃって。<br />
いつの間にかユタはいなくなっていたらしいのですが、まさしくその場所がホンワカ、ホッカリ。<br />
次の瞬間、タオルケットからはみ出した足に、なにやら水滴がぴゃーっと。そしてスタコラサッサと逃げていく足音(^^;</p>

<p>「んがー」と叫んで起き上がろうとしたら、そのお尻の真下にピンポイントでシッコがしみていく…。</p>

<p>タオルケットにもしっかりしみてしまったので、それを引っつかんで「ご飯くれ～」というごんぞを無視し、シャワー直行です。<br />
途中、パジャマと下着とタオルケットを洗濯機に放り込んでスイッチオン。</p>

<p>毎日、「可愛いね、ハンサムだね」って心から褒めてるのに(だって本当だから・笑)、何が不満なんでしょうね、この方は。</p>]]>
        
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    <title>うーん、今日はちとショック</title>
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    <published>2008-07-08T04:12:45Z</published>
    <updated>2008-07-08T04:21:07Z</updated>
    
    <summary>朝から雨で、ごみ出しも忘れかけてあわてたら半分出して戻ったところで収集車が来てし...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>朝から雨で、ごみ出しも忘れかけてあわてたら半分出して戻ったところで収集車が来てしまい、残りを出せずがっかり。<br />
実に憂鬱な朝となってしまいました。</p>

<p>実は、にゃんずにご飯を出した後、また布団に戻ってうとうとしたのがそもそもの始まり。<br />
ふと、「もういい加減起きなきゃ」と体を動かしたら…シッコされてました。<br />
あんなに浅い眠りでも気がつかないなんて、かなりのショックです。</p>

<p>起きてからしばらくすごい土砂降りだったんですが、昼から晴れたのでさっさとまたお洗濯中。<br />
今回もゴム引きのシートで食い止めて敷き布団の芯にはダメージを受けなかったので、タオルケットと布団の表とシートの洗濯です。</p>

<p>私がシッコがついた足を洗うために風呂場へ行くとき、ぺどろはものすごく挙動不審でした。<br />
怒られると思っているんでしょうね。もう仕方ない事なので怒りませんでしたけど。<br />
しかし、怒られると思う気持ちがあったら、布団にシッコしなきゃいい訳なんですけど、そこがどうして駄目なのか…。</p>

<p>聞いてみたいのにねぇ、君の気持ちを。</p>]]>
        
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    <title>忘れた頃に…</title>
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    <published>2008-06-29T04:04:56Z</published>
    <updated>2008-07-08T04:12:29Z</updated>
    
    <summary>いえ、本当は忘れてません。 原因がわからないので、しばらくシッコされないからとい...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
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        <![CDATA[<p>いえ、本当は忘れてません。<br />
原因がわからないので、しばらくシッコされないからといって、シッコ癖が治ったとは思えません。<br />
なので、前回のシッコの後も、毎晩彼の動向に注意しつつ寝るという日々でした。</p>

<p>しかし、今朝はちょっと気が緩んだのでしょうか、ぺどろのシッコサインに気がつきませんでした。<br />
というか、熟睡中にされたらしく、実は目が覚めて気がついたという次第。<br />
まったく。しかし天気が良いのでさっさと洗濯して干してしまいました。<br />
洗ったのは以下のもの</p>

<p>綿毛布、敷き布団の半分、ゴム引きのシート</p>

<p>綿毛布でもシッコしちゃうという事は、やはり羽毛布団の感触が好きというような単純な理由では片付けられないですね。</p>

<p>ほぼ2週間置きのペース。これも特に意味は無いだろうなぁ。毎日のようにシッコされた時期もあるんだから。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>まだまだ続く、ぺどろのシッコ</title>
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    <published>2008-06-13T01:01:23Z</published>
    <updated>2008-07-08T04:04:27Z</updated>
    
    <summary>カテゴリを作ってしまおうか(^^; 明日結婚式に出るのでそっちに頭が行っているか...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>カテゴリを作ってしまおうか(^^;</p>

<p>明日結婚式に出るのでそっちに頭が行っているからでしょうか、油断しました。<br />
朝起きたら羽毛布団(夏掛け)にシッコされてました。<br />
全然気がつきませんでした。</p>

<p>こういうときに限って天気が悪い。</p>]]>
        
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    <title>ぺどろ：今日もまた</title>
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    <published>2008-06-06T00:45:31Z</published>
    <updated>2008-06-06T01:39:13Z</updated>
    
    <summary>今朝6時少し前に嫌な予感で目覚めたんですが、その時近くにいたぺどろをトイレに押し...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>今朝6時少し前に嫌な予感で目覚めたんですが、その時近くにいたぺどろをトイレに押し込んでもシッコせず。<br />
ごんぞが「飯くれ」と五月蝿いので、早いけど御飯を出してまた布団に戻る。</p>

<p>いい気持ちで夢の中にいたのに、お尻の生暖かい感触で飛び起きて、布団の上に座っているぺどろをどかす。<br />
もちろんシッコの途中だったので、残りを出させようとトイレにまた突っ込むが、完全拒否(泣)</p>

<p>時計を見ると７時過ぎ。<br />
掛け布団にやや多め、敷き布団に10cm位の直径のしみ、パジャマのズボンと下着にも少し被害。<br />
敷き布団は、皮の下に防水シートを入れたので、中芯までは被害は及ばず。<br />
もっと前からそうすればよかった。実にまぬけでした。</p>

<p>今朝のぺどろの様子から考えて、彼は気持ち良いから布団でシッコするとしか思えなくなった。<br />
そこまで我慢しているなら、6時前の時にシッコしててもおかしく無い筈だから。<br />
となると、布団に乗ったら電流が流れてピリピリしちゃうとかそんな事でも無い限りやめてくれないだろうなぁ。<br />
私が布団で寝ないわけ行かないし。たぶん寝袋でもシッコはすると思われ。</p>

<p>一番の対策としては、日中何度か遊んでやって寝ない時間を増やし、私が寝る直前にもへとへとになるまで遊んで、夜に最低6時間は熟睡していただく事ぐらいでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ぺどろ：布団にシッコ直らず</title>
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    <published>2008-06-03T03:25:46Z</published>
    <updated>2008-06-03T03:32:20Z</updated>
    
    <summary>今朝。もう面倒で時計も見ていないが、おそらくは6時ごろじゃないか。 入梅したので...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>今朝。もう面倒で時計も見ていないが、おそらくは6時ごろじゃないか。</p>

<p>入梅したので毎日布団の洗濯は避けたい。っていうか、もう終わりにしたいのはずっと前からですが。<br />
たくさん遊んでやったりしてもダメだった日もあるし。<br />
甘え足りないなら、ごんぞのように側にぴったり寄り添って寝てくれたらいいのに、それが嫌いなんだから困る。<br />
ただ、時々布団の上には乗って寝てくれるようになった。<br />
が、速攻シッコ(砂かき動作なしでいきなりシッコ)かも知れないので、乗ってくるときはヒヤヒヤ。</p>

<p>私が寝るときになるべくシッコさせるのだけど、昨夜は少し前に彼のものと思われるシッコがトイレに既にあって、何度トイレに入れてもシッコしてくれなかった。<br />
という結果が今朝の布団シッコ。</p>

<p>シッコ続きで覚書のタイトルにも困るから、もうそろそろやめようよ、ぺどろ（＾＾；</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ごんぞ：まぶたが腫れる</title>
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    <published>2007-08-12T13:00:57Z</published>
    <updated>2007-08-13T03:08:52Z</updated>
    
    <summary>午後、ミヤミヤと五月蝿く鳴きながら、目覚めたごんちゃんが私に寄って来た。 五月蝿...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>午後、ミヤミヤと五月蝿く鳴きながら、目覚めたごんちゃんが私に寄って来た。<br />
五月蝿いのは毎度の事なので、適当に「ハイハイ」と空返事をしてほったらかしに。</p>

<p>数分してちょっと用があって立ったその時、ふと変なものが目に入ってきた。<br />
ごんちゃんがウインクしてる…なわきゃーない。<br />
目にゴミが入ったときもそうなるので、ゴキゲン伺いをしつつ目をチェックするがゴミではなかった。<br />
右目のまぶたが腫れてすっかりふさがっているのだ。</p>

<p>前にぺどろも同じようにまぶたがこんもりと腫れた事があって、結局たいしたことがなかった。<br />
第一、今日は日曜で病院はお休み。<br />
経過観察しつつ、ひどくなるようなら救急の病院へ行く事にする。</p>

<p>時折気にして目を擦っていたが、夜には殆ど腫れも目立たず、目がちゃんと開いた状態にもどった。<br />
原因は不明のまま。寝てばかりだったのに、何か黴菌でも入ったのか。<br />
このところ暑さが続いて全員食欲が無かったのは確かなので、暫く体調には気をつけよう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>フェリスも耳が痛い</title>
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    <published>2007-06-29T08:37:13Z</published>
    <updated>2007-06-29T08:35:44Z</updated>
    
    <summary>なんですかねぇ。 ごんぞは、折角綺麗にしてもらったのに、今朝耳を覗くとまた黒い耳...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>なんですかねぇ。<br />
ごんぞは、折角綺麗にしてもらったのに、今朝耳を覗くとまた黒い耳垢が発生していますね。<br />
本当に文字通り「発生」って感じ。</p>

<p>暴れるのですっかり除菌というわけには行かなかったとはいえ、ちょっとがっくし。<br />
仕方ない、鼓膜近くは無理でも、見える部分は綿棒で取って様子を見よう。</p>

<p>フェリスはユタに舐められすぎて耳の入り口の軟骨って言うんですかね、あれのエッジが赤剥けになってて、あわてて昨夜シルバーアロエジェルをつけてあげたら今朝は良くなってた。</p>

<p>ユタは「舐め魔」で、良くフェリスに寄り添っては顔を舐めている。<br />
どうも、身体を密着させたいがために、その前にサービスしている模様。なぜなら私に引っ付きたい時も、まずは私の腕やら顎やらを舐めまくるので。</p>

<p>以前からフェリスの目の上が擦り傷になる犯人がコイツだと思ってはいたのだけど、現場を押さえたわけではないのであくまでも「容疑者」だったのだ。<br />
しかし、幾らなんでも耳の中(それも両方)は、どっかに擦りつけたとかいう事はないだろう。</p>

<p>ユタに舐めるなって言っても判らんし、隔離はできんし…困った。</p>]]>
        
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    <title>ごんちゃん、耳がすごいことに</title>
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    <published>2007-06-27T03:41:18Z</published>
    <updated>2007-06-27T06:52:03Z</updated>
    
    <summary>数日前から、また左耳を気にして、後ろ足でカイカイしていたごんぞ。 昨日の晩、また...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>数日前から、また左耳を気にして、後ろ足でカイカイしていたごんぞ。<br />
昨日の晩、またカイカイし始めたら「ピキピキ」とおかしな音がする。</p>

<p>首輪をしているけれど、そんな音がでるような物ではないので、不審に思って耳の後ろをつまんでみたら「ピキピキ」。</p>

<p>うーん。どうも耳の中がネバネバしているか何かそんな感じ。<br />
それに、前から気になっていた入り口近くのイボンヌさんが少々肥大化したようにも見える。<br />
あと、右側の歯茎だけが赤くなっているのも発見。</p>

<p>普段から汚れやすいので、ぺろっとめくって見える範囲だけそーっと綿棒を使って掃除していたんだけれど、奥の方は素人が触ってもっと酷くなったら困るので迷わず本日午前受診。</p>

<p>五歩歩いたら全身汗まみれと言った感じの日差しの中、ごんちゃんをつれて病院へ。<br />
珍しく小さな声で時折鳴くだけのごんちゃん。</p>

<p>病院に着くと他の患畜さんがいないので、すぐに呼ばれる。<br />
まずは体重。5.05キロ。ちょっと増えてる?</p>

<p>先生(今日はまた別の女先生)に事情を説明すると、じゃあ早速見てみましょうと、いいほうの右耳からスコープで覗く。右耳は大変きれいだそうで安心。<br />
問題の左耳。「真っ黒けで全然鼓膜が見えませんね。化膿して鼓膜が破れていることもあるので、薬液を耳に浸して洗いましょう」<br />
という事で、VTさん2人、お爺ちゃんせんせい、それに私の3人掛かりで保定して洗浄開始。</p>

<p>(補足：最初はガーゼを鉗子に巻いたもので耳掃除をしようとしたのだけど、耳の入り口付近で少し出血したので方針変更になった)</p>

<p>うがい薬のガーグルみたいな茶色い薬液をシリンジで耳に入れて少々揉む。その後、鉗子にガーゼをまいたもので耳の中をぬぐう。<br />
これを数回。<br />
すると、我慢の限界に来ていたごんぞが耳をプルプル。薬液が取り囲んだ全員に飛び散る。<br />
まあ、予測していたのでシャツに染みができるぐらいはどうってこと無いのだけど、お爺ちゃん先生の目に入ってしまい、先生は一旦戦線離脱。</p>

<p>まだ汚いものがガーゼにつくので、仕切りなおして再度処置。またプルプル。<br />
今度は薬液とともになにやら黒い塊が飛び出してきた。<br />
これには女先生も驚いた様子で「うわー、なんか黒いものが2つも出てきたぁ。かなり大きいねぇ。ほら先生、こんなものが出てきましたよ」と、院長先生にまで見せる。</p>

<p>それを見た院長「うわー、長いこと溜め込んじゃったみたいですね」…って、前回イタイイタイで行った時(昨年10月)、先生は耳の中は疑ってくれなかったけど、もしかしてあの時から汚れてたんじゃないのかなぁって言いそうになったけれどツッコミせず。</p>

<p>スコープで綺麗になったかを確認。すると、すっかり綺麗になって鼓膜まで見えるとの事。<br />
ただし、塊がとれたところが爛れているので、耳に化膿止めの薬を入れて終わる。この薬を入れたときもプルプルしたので、今度は全員に黄色いシミが(^^;</p>

<p>歯茎も見ていただきましたが、お薬を塗るだけでした。歯石もなく歯は綺麗だとお褒めいただく。<br />
3年ほど前にごんちゃんがきたとき、全身麻酔で歯を治療して以来特に何もしていないが、それで問題ないのだから今後も歯石の心配はないだろう。</p>

<p>あとは抗生剤の投与で化膿をさせないようにするという事で、粉薬にしてもらう。<br />
これは、歯茎の赤いのにも効くということだった。<br />
薬は今夜から。よかったね、皆ニャン。大好きな缶詰がまた暫く食べられるよ。</p>

<p>粉薬ができるの待つ間、あまりに鳴くのでキャリーを膝に乗せていたらなんだか酸っぱい匂いがしたが、これはごんぞの耳の匂いだった。<br />
すっかり綺麗になったとはいえ、奥の方は強烈な事になっていたのだなぁ。<br />
気がつかなくてごめんよ。</p>

<p>家についてキャリーを開けると、中敷が点々と濡れている。<br />
ごんぞを見たら長ーいよだれを垂らして、ぼへらーっと脱力中。<br />
どうやら、歯茎に塗られた薬が苦かったか何かで、帰る途中ずっとよだれを垂らしていたらしい。<br />
それもすぐに治まったので、着替えて出勤。</p>

<p>ごんぞは耳が汚れやすい。そういう体質のようだ。<br />
女先生がスコープで見たら、耳の入り口だけじゃなく奥にもイボンヌさんがあって、これが蓋をするような格好になるからジメジメして雑菌が繁殖するのではとの事。<br />
前の先生にかかっていたときも、黒い耳垢がついていたので、また耳ダニが復活していたら怖いとおもって連れて行った。<br />
結局汚れが溜まっていただけで、掃除してもらった。先生もこんな風に耳垢が溜まるのはあんまり見たことが無いような口ぶりだった。<br />
今回は、溜まった耳垢が、湿度が上がった事が手伝って雑菌の温床になったのではないかと思う。</p>

<p>ともあれ、今後は適宜耳掃除に連れて行こうと思っている。</p>]]>
        
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    <title>またシッコ</title>
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    <published>2007-04-11T09:32:05Z</published>
    <updated>2007-04-11T09:38:36Z</updated>
    
    <summary>先週末、シッコされてその日のうちに洗って干したのに、また今朝やられたよ。 とほほ...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>先週末、シッコされてその日のうちに洗って干したのに、また今朝やられたよ。<br />
とほほ。</p>

<p>もちろん、ぺどろ親分でげす。どちらも原因は私が二度寝。</p>

<p>部屋が暖まったら起きようとかなんとか思っているうちに、ほんの一瞬意識がなくなるぐらいディープに寝た、まさにそのときをピンポイントで狙ったとしか思えない。</p>

<p>だって、私はまったく「ヤバイ」と思わなかったから。<br />
特に今朝なんて、ご飯あげる前に「ショリショリ」しつこかったけど、結局私が起きた時にトイレのそぶりを見せずにご飯出したら食べてたし。</p>

<p>ただ、ご飯用意している時に、オチリ舐めていたのがちょっとあやしいんですけどね。<br />
でも布団を剥いだときも、二度寝のために被ったときも、まったくシッコ臭くなかったし、やっぱりその後じゃないかと。</p>

<p>今朝のシッコは大きく広がった割には中まで染みてこなくて、背中側でやられたんですが私はまったく被害を受けませんでした。<br />
さて、まだ明日もあさっても洗えない。困ったもんだわねぇ。</p>

<p>ぺどろくんは、トイレが他の猫に使われていると、アウトなんです。<br />
おまるdeキャットというトイレは便座があるので、彼が便座を使ってオシッコができればなんの問題も無いのに、よりによって、彼だけが便座を使えません。</p>

<p>ですが、彼はまだ使ってないトイレがあっても、確認もせず私の布団でシッコしやがります。<br />
今朝もそうでした。<br />
本当に困りますです。</p>

<p>というか、まず私が二度寝をやめないとダメですわね。おほほほほ。<br />
布団が出てなきゃ、布団シッコはできませんから…。</p>]]>
        
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    <title>アクネのその後</title>
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    <published>2006-11-07T11:17:07Z</published>
    <updated>2006-11-09T08:29:23Z</updated>
    
    <summary>ぺどろとユタのアクネ(にきび、毛嚢炎)がなかなか治りません。 水(お湯)では汚れ...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>ぺどろとユタのアクネ(にきび、毛嚢炎)がなかなか治りません。<br />
水(お湯)では汚れが落ちなかったので、2日に1度イヤークリーナーで顎を拭いていました。<br />
あまり頻繁だとただれてしまいそうなので、毎日はやっていませんでした。<br />
ですが、あっという間に黒いのがベターッと顎についてしまいます。<br />
ケアしやすいように顎の毛をハサミで切っていたのですが、酷いときには黒いのが毛穴のなかに詰まって、やがてそこが赤くなります。</p>

<p>今日は会社を休んだのですが、夕方調子が上向いたので、ぺどろを病院に連れて行きました。<br />
やっぱりキチンと見てもらったほうがいいと思ったのです。</p>

<p>いきなり布団から出て身支度をすませ、さっと捕まえてキャリーの扉を開け、ぺどくん、さあさあ入ってと促すも、いやーんと足を踏ん張って拒否される。<br />
それでも数回押してたら、やっと観念。</p>

<p>急いで上着をきて鞄を斜めがけにして、玄関へキャリーを運ぶ。<br />
これまた急いで靴を履き、急いで鍵を閉め、急いで歩き出す。</p>

<p>どんなに頑張っても片道5分以上かかるので、その間ギャーギャーと鳴いて疲れるのはかわいそうなので、いつもこんな風に急ぎ足。<br />
でも、今回はオシッコピンク騒動以来の久しぶりのお出かけにもかかわらず、ぺどくんあまり鳴かずにとてもよい子でした。</p>

<p>が、病院に着いたら早速大きな声で「にゃーーーーお」<br />
車椅子をつけた小さなわんちゃんと飼い主さん2人が入り口前を陣取っていて、奥の椅子に座れそうにないので、脇の小さな椅子に腰掛けたけれど落ち着きません。<br />
わんちゃんは診察が終わって帰るところだったので、すぐに奥の椅子へ移動しました。</p>

<p>で、名前を言って私は初めてじゃないけれどこの猫は今日がはじめてと受付に告げて、前回作ってもらったごんぞの診察券を渡しました。<br />
というのも、診察券にはカルテ番号以外に枝番がついていたので、この病院は患畜1頭毎じゃなくて、飼い主単位で管理しているんだと思っていたから。<br />
で、図星。<br />
問診表を書くのだと思って待っていたら、「どうぞ」と私と同世代ぐらいの男の先生が診察しつから顔をだしました。<br />
あれれ、すばやい対応だわと、キャリーを運んでいくと、早速「お名前は、生まれは、男の子、去勢は…」と矢継ぎ早に質問されます。<br />
どうやら先生(院長らしい)が、直接カルテに記入している模様。</p>

<p>あらら、顎にきびなんで、そんなに急いでいただかずとも…恐縮ですぅってな感じで進行。</p>

<p>さて、体重を量りましょうということで、一旦診察台からぺどろを抱き上げます。<br />
はかりの目盛りがゼロを指したところでまた降ろして計測終了。4.52キロなり。我が家で一番正しい体型なんだよね、ぺーくん。</p>

<p>「さて、今日はどうしました」というお決まりの質問に、顎のにきびがなかなか治らないこと、門歯の歯茎が赤くなって歯がぐらついていることを話しました。</p>

<p>顎のにきびは、お手入れ不足が原因なので、ご飯を変えても治らないこと。<br />
ひどい時はステロイド入り軟膏で炎症を抑えるなどするが、そうでないなら、毎日清潔にしてあげるだけでよい。<br />
軟膏を塗っても治らないほどひどい炎症は抗生剤を飲ませることもある。</p>

<p>まあ、前にフェリスが酷くしちゃったときと同じ説明なんですが、改めて「飼い主さんが毎日きれいにするしか予防策はない」と言われ、なるほど目からうろこ(今頃かよっ)</p>

<p>つまり、薬で一旦良くなっても自分で舐めてきれいにしないなら再発するわけで、そういう毛づくろいに無頓着な傾向の猫ならば飼い主が拭いてやるしか予防できないというわけです。<br />
じつはユタというオスもそうなのだと言ったら「男の子だからあんまり頓着しないのかも」と先生。<br />
でも、前に一番酷くなったのはフェリスなんですよ。今回は一抜けですっかりキレイに治ってますけどね。</p>

<p>さて歯の方はというと、なんらかのウィルス感染によるそうで、でもまだ3歳は早いかなぁとの事。<br />
これについては、前の先生は「ボクの猫は2歳で歯が抜けちゃったしね」と仰っていたので、仕方ないでしょう。<br />
とにかく、歯茎が赤いのは歯肉炎で痛がっているわけでは無いそうです。</p>

<p>こんな風になる前に歯磨きとか歯茎マッサージをしていたら予防できましたかと質問してみたら、そうですねというお答えでした。<br />
ごめんよ。母ちゃんがすべて悪かった。<br />
赤ちゃんの頃は歯磨きできたのに、私が時々サボったらだんだん嫌いになってしまったので、やらなくなったんだよね。</p>

<p>ユタも上の一番左の門歯がグラグラだし、良く見るとフェリスの歯並びも赤ん坊の時はきれいに並んでいたのに今はガタガタ。<br />
ひょっとすると、グラグラになったり治ったりを繰り返したのかも。</p>

<p>実のところ、門歯は無くても困らないです。<br />
でも、わざわざ悪くする必要も無いので、これからは定期的に歯茎マッサージをします。</p>

<p>それにしても、これまでたいした病気もせずに来たので、全部死ぬかも知れないといわれて育ててきたことを忘れてました。<br />
やっぱり、みんなウィルスに感染していたんだね。<br />
これからは、もっと免疫強化に気をつけますね。</p>

<p>あ、ぺどろくんは帰りもあんまり鳴かなくてとても良い子でした。どうしてだろ。<br />
でも家につくとフェリスとユタからシャーシャー言われて可愛そうでした。キャリーから出して抱っこで部屋に入ったんだけどだめでした。<br />
やっぱり嫌いな匂いがするんですかね。<br />
でもそうだったら、私にもシャーシャーして来ないのはどうして?</p>]]>
        
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    <title>今朝も寝小便</title>
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    <published>2006-10-19T13:02:28Z</published>
    <updated>2006-10-19T14:12:55Z</updated>
    
    <summary>ぺどろがトイレだと言って起こすから、眠い目を擦ってトイレ記念日 とか言っている場...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>ぺどろがトイレだと言って起こすから、眠い目を擦ってトイレ記念日</p>

<p>とか言っている場合じゃないっ。</p>

<p># タイトル読んだら私が寝小便したみたいですが、違います。<br />
# 昨日の続きですので、そこんとこヨロシクです。</p>

<p>ぺどろが少なめの運子しゃんを済ませたので、また布団に入ったんですが、目覚ましが鳴って布団から出たらなんか違和感が。</p>

<p>パジャマのズボン(当然ですが、昨日の朝のは洗濯したので、別の)の裾が両足ともぬれている。<br />
掛け布団は無事な模様。しかし、敷き布団を見ればおっきなシミが…あうぅぅぅぅぅぅーん。</p>

<p>潜ってしたの?<br />
ねえねえ、だれが???</p>

<p>シッコの量とその後の行動から見て、今朝の犯にゃんはぺどろっぽい。<br />
しかし、ごんぞもぺどろも布団に潜ってくる。<br />
まったくもう、とほほほほほのほでございますわ。</p>

<p>その後、コーヒーなど飲んでココロを落ち着かせ、みゃーみゃーとわがまま言って鳴くぺどろをネコジャラシであやした後で布団を上げようとしたら、なんと掛け布団もやられていました。</p>

<p>でも、おかしいのよ。(父が隣にいたら「おかしいにしては変だねぇ」というオヤジ突っ込みが入るところだ)<br />
今朝は左を向いて寝ていたから、敷き布団の右側がぬれていたわけです。<br />
で、とっさに掛け布団の右側を触ったときはなんでもなかった。<br />
で、片付けようとして広げた掛け布団を見ると、左側に黄色いシミができてる。</p>

<p>んー。夕べ上下は確認して掛けた気がするんだけど、間違えてかけたかな。<br />
でも、普通起き上がるときにべろーんとめくっただけなら、上下逆さにならないけどなぁ。<br />
寝ぼけておかしなことしたんだろうか。</p>

<p>ま、そんなことはともかく、二夜連続という事実の方がショックです。<br />
かといって、色々と事情があるんで、トイレを変えたり増やしたりというのが難しい。<br />
とか何とか悩んでいたら、直接寝小便が解消には繋がらないけど、ちょっとしたアイデアが浮かんじゃいましたよ。</p>

<p>せっかちなので早く実行したいけれど、仕事は休めません。<br />
ああ、週末が忙しくなる。</p>]]>
        
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    <title>寝小便した気分</title>
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    <id>tag:lillicat-kingdom.com,2006:/threelives/blog//3.2775</id>
    
    <published>2006-10-18T06:39:12Z</published>
    <updated>2006-10-19T14:12:18Z</updated>
    
    <summary>朝方、たぶん6時少し前、何かの気配でふと目覚めると、腰の辺りがじわわわーん(泣)...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>朝方、たぶん6時少し前、何かの気配でふと目覚めると、腰の辺りがじわわわーん(泣)</p>

<p>やられた!と思ってそっちの方を振り向いてみると、ごんぞがいた。</p>

<p>右を向いて寝ていたので、上掛け、お尻、敷き布団が被害に。<br />
少々少なめのシッコだったので、敷き布団はぐっしょりという程でもなかった。<br />
急いでパジャマとおパンティを脱ぎ、シャワーでお尻を洗う。<br />
まだ6時だよ、眠いっつーの。(^_^メ) <br />
ってゆーか、オイラが寝小便したんじゃなやい( ｉдｉ ) ハウー</p>

<p>さて、状況から言ってごんぞが真犯にゃん臭い。<br />
彼は、シッコの途中でお尻がどんどん上に上がって行き、トイレの壁面にだだーっと掛けるのが得意。<br />
パジャマのズボンの背中側というのは、横向きに寝ていた場合壁のようになっていたはずなので、そこに向かってしゃーっとやったのかも。</p>

<p>ただ、ぺどろも私が見ている間にはシッコをしなかったので、コイツも怪しいといえばあやしい。<br />
トイレには、ぺどろのものらしいシッコ玉はあったけど…。<br />
毎回犯行現場を押さえられないのが悔しいなぁ。<br />
地震で揺れる前に目が覚めるなんて特技いらないから、布団シッコ前に気がつきたいよ。とほほ。</p>

<p>まあ、ごんぞを見ていても1回1回の量は少なめでも出なくて困っているようには見えないので、膀胱炎とかいう事はなさそう。<br />
どちらかといえば、ウンチ前の大騒ぎがすごい。「出ねーっつーの。腹イテェーっつーの」って怒っているかの如し。<br />
でもその後ちゃんと出るんだけど。<br />
一応、来月が誕生日なので、全部チェックしてもらわないとな。</p>

<p>さーて、今日は帰ったらすぐにランドリーに行って布団を洗わねば。<br />
(薄い上掛けは1枚しかないの。ぐすん)</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ごんぞ：もう痛くない</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://lillicat-kingdom.com/cgi/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=2762" title="ごんぞ：もう痛くない" />
    <id>tag:lillicat-kingdom.com,2006:/threelives/blog//3.2762</id>
    
    <published>2006-10-10T14:34:05Z</published>
    <updated>2006-10-10T15:51:38Z</updated>
    
    <summary>その後、すっかりなんともない様子で、いつもどおりのストーカー猫に戻った。 やれや...</summary>
    <author>
        <name>神渡 りり</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://lillicat-kingdom.com/threelives/blog/">
        <![CDATA[<p>その後、すっかりなんともない様子で、いつもどおりのストーカー猫に戻った。<br />
やれやれ。</p>

<p>ただし、痛いのが飛んでったかわりに、鼻水ブッシュンが始まった。<br />
抗生剤を飲んでいる事に関係があるのか無いのか…。判らない。<br />
薬が無くなる日にもう一度診せに行くつもりなので、そのときに聞いてみようか。</p>

<p>「この薬があわないで吐くとか、3日ぐらい飲ませても効果がないようなら又来てください」と言われていたのは間違いないのだけど、上手いこと効いてしまって治ったと思ってもいかないとダメなのかどうかを忘れる。<br />
いつも話をちゃんと聞いているつもりでやっぱり聞いていないのか、それとも実際言われていないのか判らない(^^;<br />
どっちみち確認しなかったのはウッカリだった。</p>

<p>自分の病気のときは、適当に判断していかなかったりという事を「昔は」やってましたが、今はちゃんと先生に聞いてます。</p>

<p>もう一度平日に遅刻するのがあんまりよろしくないのだけど、どうしようかな。</p>]]>
        
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