September 28, 2008

●ごんぞの爪切りで大失敗

このところ大人しく爪を切らせてくれる事が多くなっていたごんぞ。
今日も大丈夫かと、とりあえず前足をぷにゅぷにゅと触ってみると怒らない。
(ちなみに後ろ足は相当注意しないと未だに危険なんですが)

それではと、爪を切り始めたは良いものの、一番小さい爪を押し出すのにちょっとぐずぐずしたら、(毎度なんですが)いきなり最大パワーでがぶっとやられました( iдi )
厳密には、がぶ…がぶーって感じだったので、1回目と2回目の一瞬の隙に手を動かせたらよかったんですが、ドン臭いので下手に動かしてむしろ傷を深くしたら危ないと判断してじっとしていたら、2回目がますます本気だったようです。

傷の具合は右上の犬歯が刺さった穴が二つ、左手の人差し指と中指の付け根のあたりにそれぞれ開いただけで出血もほとんど無いのですが、中指の方がちょっとダメージが大きかったようで、あっという間に痛み出してキーボードを打つのもちょっと辛いぐらいの状況です。

とりあえず明日外科に行って診察してもらう予定です。
猫との付き合いは30年近いですが、ここまでひどい怪我は初めてかもしれません。

July 30, 2008

●やっぱり嫉妬なんですかねぇ

ぺどろさん、また今朝もシッコしてくれやがりました。
ごんぞがうるさくご飯をねだっていたんですが、腰のあたりにユタが前足を乗せていい気持ちでウトウトしていたので、彼が飽きるまでそのままにしてやろうと思っていたら、私までウトウトしちゃって。
いつの間にかユタはいなくなっていたらしいのですが、まさしくその場所がホンワカ、ホッカリ。
次の瞬間、タオルケットからはみ出した足に、なにやら水滴がぴゃーっと。そしてスタコラサッサと逃げていく足音(^^;

「んがー」と叫んで起き上がろうとしたら、そのお尻の真下にピンポイントでシッコがしみていく…。

タオルケットにもしっかりしみてしまったので、それを引っつかんで「ご飯くれ~」というごんぞを無視し、シャワー直行です。
途中、パジャマと下着とタオルケットを洗濯機に放り込んでスイッチオン。

毎日、「可愛いね、ハンサムだね」って心から褒めてるのに(だって本当だから・笑)、何が不満なんでしょうね、この方は。

July 8, 2008

●うーん、今日はちとショック

朝から雨で、ごみ出しも忘れかけてあわてたら半分出して戻ったところで収集車が来てしまい、残りを出せずがっかり。
実に憂鬱な朝となってしまいました。

実は、にゃんずにご飯を出した後、また布団に戻ってうとうとしたのがそもそもの始まり。
ふと、「もういい加減起きなきゃ」と体を動かしたら…シッコされてました。
あんなに浅い眠りでも気がつかないなんて、かなりのショックです。

起きてからしばらくすごい土砂降りだったんですが、昼から晴れたのでさっさとまたお洗濯中。
今回もゴム引きのシートで食い止めて敷き布団の芯にはダメージを受けなかったので、タオルケットと布団の表とシートの洗濯です。

私がシッコがついた足を洗うために風呂場へ行くとき、ぺどろはものすごく挙動不審でした。
怒られると思っているんでしょうね。もう仕方ない事なので怒りませんでしたけど。
しかし、怒られると思う気持ちがあったら、布団にシッコしなきゃいい訳なんですけど、そこがどうして駄目なのか…。

聞いてみたいのにねぇ、君の気持ちを。

June 29, 2008

●忘れた頃に…

いえ、本当は忘れてません。
原因がわからないので、しばらくシッコされないからといって、シッコ癖が治ったとは思えません。
なので、前回のシッコの後も、毎晩彼の動向に注意しつつ寝るという日々でした。

しかし、今朝はちょっと気が緩んだのでしょうか、ぺどろのシッコサインに気がつきませんでした。
というか、熟睡中にされたらしく、実は目が覚めて気がついたという次第。
まったく。しかし天気が良いのでさっさと洗濯して干してしまいました。
洗ったのは以下のもの

綿毛布、敷き布団の半分、ゴム引きのシート

綿毛布でもシッコしちゃうという事は、やはり羽毛布団の感触が好きというような単純な理由では片付けられないですね。

ほぼ2週間置きのペース。これも特に意味は無いだろうなぁ。毎日のようにシッコされた時期もあるんだから。

June 13, 2008

●まだまだ続く、ぺどろのシッコ

カテゴリを作ってしまおうか(^^;

明日結婚式に出るのでそっちに頭が行っているからでしょうか、油断しました。
朝起きたら羽毛布団(夏掛け)にシッコされてました。
全然気がつきませんでした。

こういうときに限って天気が悪い。

June 6, 2008

●ぺどろ:今日もまた

今朝6時少し前に嫌な予感で目覚めたんですが、その時近くにいたぺどろをトイレに押し込んでもシッコせず。
ごんぞが「飯くれ」と五月蝿いので、早いけど御飯を出してまた布団に戻る。

いい気持ちで夢の中にいたのに、お尻の生暖かい感触で飛び起きて、布団の上に座っているぺどろをどかす。
もちろんシッコの途中だったので、残りを出させようとトイレにまた突っ込むが、完全拒否(泣)

時計を見ると7時過ぎ。
掛け布団にやや多め、敷き布団に10cm位の直径のしみ、パジャマのズボンと下着にも少し被害。
敷き布団は、皮の下に防水シートを入れたので、中芯までは被害は及ばず。
もっと前からそうすればよかった。実にまぬけでした。

今朝のぺどろの様子から考えて、彼は気持ち良いから布団でシッコするとしか思えなくなった。
そこまで我慢しているなら、6時前の時にシッコしててもおかしく無い筈だから。
となると、布団に乗ったら電流が流れてピリピリしちゃうとかそんな事でも無い限りやめてくれないだろうなぁ。
私が布団で寝ないわけ行かないし。たぶん寝袋でもシッコはすると思われ。

一番の対策としては、日中何度か遊んでやって寝ない時間を増やし、私が寝る直前にもへとへとになるまで遊んで、夜に最低6時間は熟睡していただく事ぐらいでしょうか。

June 3, 2008

●ぺどろ:布団にシッコ直らず

今朝。もう面倒で時計も見ていないが、おそらくは6時ごろじゃないか。

入梅したので毎日布団の洗濯は避けたい。っていうか、もう終わりにしたいのはずっと前からですが。
たくさん遊んでやったりしてもダメだった日もあるし。
甘え足りないなら、ごんぞのように側にぴったり寄り添って寝てくれたらいいのに、それが嫌いなんだから困る。
ただ、時々布団の上には乗って寝てくれるようになった。
が、速攻シッコ(砂かき動作なしでいきなりシッコ)かも知れないので、乗ってくるときはヒヤヒヤ。

私が寝るときになるべくシッコさせるのだけど、昨夜は少し前に彼のものと思われるシッコがトイレに既にあって、何度トイレに入れてもシッコしてくれなかった。
という結果が今朝の布団シッコ。

シッコ続きで覚書のタイトルにも困るから、もうそろそろやめようよ、ぺどろ(^^;